CODESOFT™ Ver.8 ユーザーインターフェイス

ITの世界へ接続する力

グローバリゼーションとカスタマイゼーションがキーワードの現在のビジネス環境。データインテグレーションは常に柔軟でかつオープンであることが望まれます。 複数言語のデータがあらゆる場所からやってきます。CODESOFT8はデータベース、他のアプリケーションからのオブジェクトアクセス、多言語の一貫した処理を、 業界あるいはOSの標準機能上に実現しています。CODESOFT8をベースとしたアプリケーションの開発に、専用の開発ツールやライブラリ、言語は一切不要です。

CODESOFTユーザーインターフェイス

ドキュメントブラウザ ----- 1

全てのオブジェクトを一覧表示し、迅速に修正できる

ドラッグ・アンド・ドロップデザイン ----- 2

オブジェクトの配置と変数への結合は、デザイン領域へドラッグ・アンド・ドロップするだけ

1次元と2次元バーコード ----- 3

ほとんど全ての1次元バーコードと、PDF417、Datacode、Aztecなどの2次元コード描画機能を搭載

UNICODE ----- 4

文字処理を完全にUNICODE化し、世界の多くの言語や人名などの豊富な漢字を直接入力、修正できる

図形 ----- 5

図形の描画機能を強化。円、楕円、斜線、角R矩形、ポリゴンなどが使用でき、線分への彩色も可能

RFタグプログラミング ----- 6

EPC(SSC,SGTIN,DOD)、Philips I-Code、TI Tag-ITなど、業界標準のRFタグに直接プログラミング可能

ツール ----- 7

ユーザーごとのセキュリティ設定、データベースレコードの自動印刷機能などのツールを搭載

拡張描画機能 ----- 8

テキストアート、リッチテキストフィールドなどの拡張描画プラグインによって、表組み、形、色、サイズの柔軟な変更が可能

ODBC/OLE DB接続機能 ----- 9

ISO標準のデータアクセス機能であるODBC(CLI)接続に加えて、OLE DB接続をサポート。著名なWindowsデータベースアプリケーションとの連携が容易

産業界別グラフィックス ----- 10

ユーザーが描画したグラフィックスを追加できるギャラリー機能。特定の産業でよく使われるグラフィックスは予め搭載済み

データソース ----- 11

日付、データベース、数式、外部プログラムアクセスなど、様々な方法でオブジェクトを操作可能

直接/間接プリンター制御 ----- 12

WindowsのGDIドライバではない専用プリンタードライバによって、ヘッドの状態、データの差分送信、プリンターインタプリタの連番処理などの強力なプリンター管理機能をサポート。 組み込みやUNIX系に必須のTCP/IP Raw出力、通常のWindowsプリンターへの出力ももちろん可能

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